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かわかみ君のチャリダ日記

気まぐれで始めた自転車ライフ

猫砂(ペレット)ストーブ の 工夫

小さなカブのソロキャンには、大きなキャンプグッズは禁物の中、嵩張るけど重宝してるのが、猫砂(ペレット)ストーブ。

 

これ器も小さいから、一度の猫砂満杯で小一時間燃焼・・・

 

その燃えカス替えに苦労している。

 

そこでYoutubeで見つけた・・・コレ

 

早速、血圧処方の内科診療の帰りダイソーで買ってきた

 

100円

 

【握り】がステンで曲げにくかったけど、理想の形状に曲げた。

 

 

 

 

 

 

 

 

youtube.com

 

 

では・・・再見❗

Google Chrome の広告ブロック プラグイン ご紹介

ワタシのパソコン、ブラウザに Google Chrome 使ってます。

 

Youtube 閲覧時、一切の広告有りません。

※パソコンで「Brave」使ってましたが、ちぃっと問題もあって、Chrome 使ってます。
iPhoneYoutube 観る時「Brave」ブラウザ使うと、広告有りません。

 

 

ワタシのはてなblog 徘徊中、一切の広告ありません。

※だから有償版しません。
iPhoneはてなblog 観る時「Brave」ブラウザ使うと、広告有りません。

 

広告をカットするには、プラグインをインストールしてます。

広告カットするプラグインにも種類がありますが、「uBlock Origin」がお勧めです。

 

 

細かい設定、してません。

 

勝手に「広告カット」してます。

 

 

 

 

 

ワタシのはてなblog お立ち寄りは、是非、環境を整えられると宜しいかと・・・

 

 

では・・・再見❗

海外空港で思い出話・・・続編②

昔々、欧米出張が多かった。そこで空港にまつわる思い出を描き残す。(順不同)

 

 

・・・空港で思い出話 2-①

二十年に渡り往復し た🇨🇳 大連空港。大きなハプニング思い出は少ないが、現地到着、入国手続き終わって、到着ターミナルビルの出口にある大きな灰皿。喫煙者は皆、イップク。しかし、搭乗時、ライター取り上げられてるから火種が無い。オロオロ火種を探してると、待ってました。と云わんばかりに近づくオトコが、サァ~ッとライターをかざしてくれる。謝々と云うと同時、1元(約20円)取られる。商売があった。

 

・・・空港で思い出話 2-②

二十年に渡り往復し た🇨🇳 大連空港。搭乗を待つ間、ロビー内に「喫煙所」は無い。とっくの昔だが、出発ターミナルから外へ数歩降りる階段「でべそ部屋」なる小部屋があった。そこ鉄格子で覆われたオープンな部屋。喫煙は自由だっだが、冬の大連は寒いんです。でも寒風さらされながらも喫煙者は我慢の子。

 

・・・空港で思い出話 2-③

🇨🇳 大連空港。国内線も数多く搭乗した。その国内線、搭乗待合ターミナル内のアナウンスに英語が無い。時折、搭乗口が突然、変わる時がある。ボケ~と待ってると気づかず乗り遅れる。あわや・・・何度か経験してる。

 

・・・空港で思い出話 2-④

🇺🇸  シアトル空港。真冬に技術研修の出張。カナダ国境に近いシアトルの冬は寒い。研修終わって帰路便、ハワイホノルル経由便の搭乗待合室には、ハワイへ出かける団体客。皆、真冬の装い。私も当然、股引履く真冬の装いに安心する。離陸してウトウト、着陸間際の機内、乗る時真冬の装いだった団体客、皆、アロハ姿に着替えてる。真冬の装いは、私だけ・・・憧れのホノルル空港到着。真夏の陽射し、真冬の装いでタラップを降り立つワタシ。団体客には降りた処で、美しい「レイ」を頂けるが、ワタシにはパス。タクシー乗って予約ホテルへ向かう。チェックイン終え、部屋に入るなり、股引と長袖下着脱ぎ、冬の防寒の革靴履いて、近所の用品店へ駆け込み夏の装いを買いまくった。

 

・・・空港で思い出話 2-⑤

🇨🇳海浦東空港、大連 ⇔ 東京は、直行便が多いが、時々、「春秋航空」なるLCC キャリアの格安チケットで往復する時があった。格安なるのは、 🇯🇵から帰りの深夜便。成田や羽田出発が、夜22時~24時、上海到着が、深夜01時~03時頃、大連への便は、朝一番が多い。そこで待ちが数時間ある。その間、搭乗口で待つのだが、そこは国内線ターミナル。館内の飲食店は、ほぼ全てクローズ。そこで待つのだが、ご存じかな、世界何処の空港も「ターミナルビル」中の冷房、これが寒いほど効いてる。そんな中、寒さに震え朝を待つ。

 

・・・空港で思い出話 2-⑥

🇯🇵  茨城空港。「春秋航空」なるLCC キャリアの格安チケットで往復する時、「東京」行きでも「TOKYO(IBARAKI)」と書かれてる。そんな茨城空港、これが遠い。行きは、東京駅から当時、千円(茨城県の努力)のリムジンバスがあった。帰ってくる時、時間帯が悪いと、そのリムジンバスが無い。何度か、最寄りのJR石岡駅までタクシー、そこから常磐線特急で上野駅。それが偉~く長い道のり。

 

・・・空港で思い出話 2-⑦

🇨🇳海浦東空港、前述の上海経由で大連 ⇔ 東京の時、運良く上海一泊できる便がある。そんな時、空港に隣接するターミナルホテルに泊まる。そして、上海市内で駐在する邦人仲間と一献すべき市内へ出没する。しかし、話が尽きず、地下鉄終電に間一髪を何度か経験。その地下鉄最終は、浦東空港まで行かないのである。五つくらい手前の駅が終着。降りると「白タク」の群れと戦う。それも「乗り合い」が安いので、人数が揃うまで車内で待機する。4~5人乗って出発。行き先「空港ターミナルホテル」は、ほぼ最後の客なのだが、時折、その先まで走る客も居る。ワタシの行き先「空港ターミナルホテル」は、空港を貫く中央道路からターミナルビル群をグルッと駆け上がった高台にある。ワタシより先へ向かう客が居る時、その駆け上がる走りをしてくれず、空港を貫く中央道路沿いで降ろされる。時は、すでの午前を廻る。クルマなら周回道路を駆け上がるが、歩くワタシ、「垣根」「立ち入り禁止区域」「停止してるエスカレーター」を駈け走る。運良く警備員に捕まることは無かったが、見つかれば、「スパイ行為」で刑務所だったかも・・・(笑)

 

・・・空港で思い出話 2-⑧

 🇹🇼 自転車旅を六回してる。ANAJALもあるが、LCC 格安チケットもあった。そんな中の5度目だったか、ANA 特典予約したら、初めて搭乗するグループ航空会社「エバー航空」だった。この「エバー航空」予約時から、ANAの傘下 LCC だと思い込んでた。出発日、当たり前のように「🇯🇵 成田空港」 LCC 専用第三ターミナルへ向かう。ご存じと思うが第三ターミナルは遠く歩かなければならない。それも、重い「輪行バッグ」を担いでである。しかも、余裕噛ませてたので、搭乗時間ギリギリ。出発便案内に「エバー航空 BR」が見当たらない。えっ「欠航❓」そこで、初めて「エバー航空」は正しく立派な航空会社である事を知る。搭乗は第二ターミナル。その後の「慌てふためく行動」は、書くに恥ずかしく止めておくが、ご想像が付くかと・・・大笑い

 

 

 

まぁまぁ書き出せば切り無く脳裡に浮かんでくるが、今回は、この辺りでオワリ。
 
 
 
では・・・再見❗

 

最近、ハマってる iPhone 写真編集

最近、Youtube ショート動画で紹介されてた iPhone 写真編集の技。

 

ハマってます。

 

こちらが【出来上がり】

 

手順は、コチラ

 

 

① まずは、イチマイ撮影(抜き出し対象と背景との距離が重要)

② 直ぐに、その写真を開き、抜き出し対象を指先でタップすると、自動で抜き出し。それを「共有」 ⇒ 「保存」選ぶ ・・・ 続けて ・・・ 

③ 「表示している写真」からiPhone画面の右上から「下」にスワイプさせると、「ボケる」スワイプ加減で「ボケ加減」が変わる。その時点を「スクショ」する。

※ ワタシiPhone、「AssistiveTouch」(画面を浮遊する白丸)ダブルタップでスクショ設定済み

※「ボケ加減」違いを何枚かスクショをお勧め

④ 「ショートカット」アプリ起動して「写真合成」を選ぶ

一枚目の選択に「抜き出し」画像

二枚目の選択に「ボケ」画像

「抜き出し」画像の位置、縮小拡大で「ボケ」との融合位置を決める(ここポイント)

⑤ そして、画像の「余分な上下」をカットして出来上がり

 

 

※ ショートカットに「写真合成」が無い場合、このQRコードで追加できる。ハズ。

 

 

こちらが、イチマイ撮るオリジナル

 

こちらが「抜き出し」画像

 

こちらが「ボケ」画像

 

 

 

作品集①

 

 

作品集②

※黒いカップは「抜き出し」したくなかったが、撮影時の距離が近過ぎて抜き出し対象範囲となってしまった「失敗」




作品集③

ステップを繰り返すと、追加合成も可能。

 

 

まぁまぁ・・・暇つぶしの描き残し(笑)

 

 

 

追記:

撮影時の距離

 

スーパーカブC125 バッテリ上がり

我が愛車「スーパーカブC125」は三年目になる。

 

キャンプ旅せぬ時は、週三回ほどの銭湯通いに走る程度、電子制御のカブは、警報回路が常時起動しているので、バッテリーが弱くなる。

 

過去、2度、エンジン掛からぬも、少しでもバッテリ残ってれば「押しがけ」ができる。

 

いつも気にして銭湯走りの時、数キロ距離を低速ギアで走り続け充電されるよう注意してたが、この寒い時期・・・初めて完全に「干上がって」しまった。

 

その刻は、すでに夕暮れ、寒さも増してくる。さぁ困った。JAF会員だからコールすれば来てくれるのだが・・・そこまで緊急性は無い。ましてやバッテリカバーすりゃ開けたことが無いワタシ・・・JAFコールしてもマズイかと・・・

 

息子がまもなく帰ってくる。それまでにバッテリカバーを開け、ブースターケーブルで充電すりゃ問題無いかと・・・思うが、肝心のバッテリカバーが開かない。開けられない。手前に「ベトナムキャリア」なる障害物がある。それを外すには、キャリアの前に「前カゴ」すりゃあるのだ。

 

 

バッテリカバー外すに、ベトナムキャリアを少し緩めれば、取り外せた。

 

ジャストタイムで息子が帰ってきた。クルマに積まれてる「ブースターケーブル」を取り出して繋ぐが・・・

 

バイク側のバッテリの極性繋ぎ端子が小さく(ケーブルクリップが大きい)挟み込みに苦労する。更に、愛車「BMW」のバッテリ位置を忘却してる。その探しに半時間。バッテリは後トランクの中に収納されてるは分かったが、そのカバー外し方も分からぬ。息子がスマホネットで調べる。「BMW」は、前ボンネットを開けると「右側」に「ジャンプ用の端子」があると書かれてるが、それも何処だか分からぬ・・・寒さ増す中往生。

 

やっとブースターが繋がって、カブのセル廻せば、ものの「3秒」でエンジン始動。

 

その後、充電させるべきと、深夜の都内を2時間走ってきた。

youtu.be

 

そして翌日、充電を確認すりゃ、元気な警報回路の「解除アラーム」が鳴る。

youtube.com

 

やれやれ・・・前夜、開けっ放しのバッテリカバーを閉めるが、「ベトナムキャリア」と「前カゴ」を外さにゃ閉まらなかった。このオプション、バイク購入時に販売店で作業しもらったので取付手順が分からぬまま、奮闘2時間、中腰の作業で、未だに「腰痛」・・・

 



 

すべてが終わってやれやれだが、三年も経てば「バッテリー交換」かと❓

 

交換したとしても「走らにゃ❗」再び、バッテリーは上がってしまう。

 

ネットを探すと「充電アタッチメント」なる優れ物が、2~3千円で売られてる。

が、我が駐輪場には、AC電源が無い。その充電するために、バッテリーから配線を引き出し「椅子」の下に収納しておく「」を知る。

 

それでもAC電源が無いので「意味」を成さない。

 

 

そこで・・・

そこで・・・

 

 

AliExpress のサイトをさ迷う事、小一時間。

 

 

中継のコネクターは、SAE規格なるパーツがある。これ注意せにゃアカン、+側の形状は「メス」なのだ。

 

 

それと配線のケーブルにも電流仕様がある。この「1.24sq」線なら小型バイクブースター容量に問題が無い。AWGなる規格との互換表も見つける。

 

 

 

ケーブルは、Amazon に最安値があった。パーツは、AliExpress が安かった。

 

総額 1,225円 でクルマの支援を受けられる仕組みを構築する材料を探した。

 

結局、この4点を揃える発注と相成った。

 

到着まで、2週間越えるが、その期間、再び、「バッテリー上がり」せぬ様、留意せにゃアカン❗

 

 

長文なったが、忘備録と描き残す。

 

 

では・・・再見❗

 

 

 

iPhone 音声操作

過日、iPhone音声コマンド日英一覧 なる記事を書き残してるが、喋るワード脳裡内で探すより指が先に動いてしまう・・・ワタシなのだが・・・(笑)

 

指が動いて困る操作がある。

 

それは写真撮影時のブレだ。

iPhoneをシッカリ構え、いくら静かにタップしたとしても僅かな揺れになる。

 

そんな時、音声でシャッター操作する設定を行ってる。

 

 

ワタシのカスタムは。。。

 

設定は、簡単。

※ App に「カメラ」を設定するは、カメラアプリが起動中にのみ有効としている。

「Legacy」と「Moment」は、それぞれのアプリを指定してる。

※ 「ジェスチャーを実行」項目は、「新規ジェスチャー」画面で、音声でタップさせたい位置を指定する。予め位置を覚えておくこと。タップ(点)だけでなく、楕円や長く線上することも可能。

 

 

MEMOは、ショートカット「音声でメモ」が起動する登録している。

 

 

まぁまぁ・・・暇に任せたスマホ遊びだが・・・

 

便利に使わにゃ損ソンかと・・・(笑)

 

 

では・・・再見❗

 

 

 

追記:

言語を「英語(USA)」としている理由・・・日本語発するより・・・英語のが・・・カッコイかと・・・(笑)

※ 最初、日本語で設定検証してたが、「音声検出」度合いがイマイチだった・・・記憶。

 

エクセル の ダークモード

昨今「ダークモード」表示が流行ってる。

 

小生、仕事で使うアプリ「エディター Cassava」「エディター 秀丸」「画像Viewer」はすでに「ダークモード」設定で目に優しく仕事してるが、「Excel」の切替方法を知らんかった。

 

今回、とあるサイトから見つけた方法開示サイト

※ 本開示サイトの記述、ちぃっと長ったらしいので・・・

 

それを要約すると・・・

 

要するに「ダークモード」の流れは、

・フォントを白くする
・罫線を灰色する
・塗り潰しを黒する

この装飾デザインしたExcelファイルをテンプレート(ダークモード.xltx)として、任意に保存しておき、新規作成や既存編集の際、ダークモード.xltxも一緒に開き、「ホーム」「セルの結合」で「ダークモード.xltx」と「セル結合」する。一度保存すれば、次回からダークモードで開く。

 

ダークモード.xltx をGoogleDrive に置く。

 

 

今回は、以上、忘備録

 

では・・・再見❗

 

 

大型モニターに 暗幕カーテン付ける

本日の「お題」・・・何やら分からないかと思いますが・・・(笑)

 

小生、43吋モニターをメイン。右に27吋をサブとしている。

 

昔からマルチモニター環境を必要とする我が仕事環境。大きなモニターが、まだ高額だった時代は、汎用で格安の17吋を4台も配置して使った懐かしい経験もある。

 

大型液晶が安くなって2年前に環境を新しくする。

 

でも、普通のデスクに腰掛けて眺める43吋モニター、確かにデカすぎる。

 

フル画面表示で観る時って、ほぼ無い・・・よっぽど美しい景色の観光動画を観る時、椅子を最大に寝かして観るくらい。(笑)

 

仕事無い時、Youtube 学び教示ビデオ や Amazon Video 鑑賞がある。ある。ある。

 

その時のリクライニング姿勢に合わせてウィンドウサイズを調整して鑑賞するが、どうしても、デスクトップ上のショートカットや常駐ガジェットが目線に映り込んで トシヨリ 視野に 辛く感じる・・・今日この頃。

 

仕事メールを待機する時など、ダークにならぬ Becky Mail は、邪魔そのもの。

 

検索キーワードに苦労したが、ソフト探し定番サイト「杜の窓」で偶然見つけた「窓枠マスク Ver0.00」なるフリーソフト。コレ実行すると、使いかっては希望する仕組みなのだが、使用目的が違ってた。これゲームなど実行中、デスクトップに散乱するショートカットなどに不意に触れぬ事を目的としていた。さらに完全にマスキングにならず「半透明」なる。でも矩形範囲指定「左上指定」~「右下指定」の機能は理想通り。結局、使い始めることは出来ず・・・

 

そなら自前でウィンドウを自作してみては❓

 

Visualstudio なるお遊びが始まった。でもワタシャ人生でプログラム言語を学んでない。から見様見真似するも敷居は高い。それでも「真っ黒いウィンドウ.exe」を作ることが出来た。それも2種類(テキストバー細い版&通常サイズ版)ちぃっと問題もある。ウィンドウ上部の「テキストバー」が「青色」発色から黒発色に切り替わらぬ。ましてやフォーカス外れても、Windows設定の「ダーク」ならず「白色」のまま・・・それと(テキストバー細い版 ②)はテキストバーで移動出来ないから矩形線移動で移動・・・。①③④ は、通常サイズ版。違いの理由は、使って見るとワカリマス。

 

それでも、おの3個+1個を起動させてモニターにカーテンが閉まるサイズに調整。

観ない時は、最小サイズで保持。

 

どうですか・・・❓

 

暗闇の映画館が出来上がりです。

 

 

 

自作した「2種のexe」をGoogleDrive に置いてる。必要な方はDLして下さい。

普通のテキストバー版
細いテキストバー版

 

 

前述した、ひとつのアプリで矩形指定範囲が指定できれば、宜しいのだが、ワタシの技量では・・・出来ぬ❗

 

まぁまぁ・・・そんなお話しでした。

 

では・・・再見❗

 

iPhone音声コマンド日英一覧

iPhone使用歴は長いが、最近、知った音声でスマホを操作する機能。

 

日本語で発っするより、英語が短くて宜しいかと思うも、意味を理解するには、日本語も欲しい。しかし、数が多過ぎて、訳分からん。

 

そこで・・・ヒマの人、一覧を作成してみた。

 

 

 

 

※エクセル化ファイルも公開します。

iPhone音声コマンド日英一覧.xlsx

 

 

数多くも、日々、使えそうなコマンドは、僅かかと・・・でも記憶メモリが軟弱で覚えきれない。そこで待ち受け画像にテキスト入れた画像を作ってる。

 

iOSが新しくなって「壁紙」入替も簡単なってるので・・・

 

画像サイズは、こちらのサイトから拾う。

 

 

順次、項目を増やそうかと・・・

 





 

 

追記:

これって、ネイティブ発音の練習にもなりそう(笑)

ちなみに、十余年、居住していた中国語で話すと、ほぼ読み取ってくれない。Google翻訳スピーチ音声は、さすが読み取ってる。

Photoshop アプリ操作

Windowsの歴史とほぼ同じ年月、愛用しているAdobe社のPhotoshop

バージョンがコロコロ変わるから、現在のバージョンの古さ順番は分からないが、世間様の使い回しなどより、遙かに少ない使い回し、せいぜい、SNS公開する画像の加工なのに、過去、何度かバージョン変わる度、購入してた。考えれば、もったいない話と思う。サブスクはしていない。

 

特に、コロナ禍始まって学び始めた動画編集のアプリ「DaVinciResolve Studio版」で動画の色調補正を学ぶと、その操作で「写真」の補正も簡単、視覚的に出来てしまう。

 

余計に使う場面が遠のくが、画像の切り抜きや合成させるための透かし(アルファ)加工は、Photoshopの出番となる。

 

その出番操作だが、処理終え保存する時、①「Ctrl」+「Shift」+「S」で名前付けて保存、かつ、② 保存先も選択、かつ、③ 保存フォーマット「jpg」や「PNG」を選ぶマウス操作が必須となる。

 

これが、都度、結構な面倒 ①~②~③ と感じていた。

 

そんな面倒を一気に解決してくれた。操作を学んだ。

 

「Shift」+「F9」 ⇒ PNG形式で、e:\Photo へ保存

「Shift」+「F12」 ⇒ JPG形式で、e:\Photo へ保存

 

「アクション」ツールを開く

「新規アクション」を始める ⇒ アクション名称/操作ファンクションキー選択

「記録開始」で、行いたい一覧操作を記録 ①~②~③

「記録終了」で、完了

登録したファンクションキーの押下で登録ファンクションが実行される。

 

アクションの一覧。Defaultのアクション等、殆ど頭に無く、すべてマウス操作。

 

 

 

アクション登録する時、不理解な事象が発覚。

 

何度、登録しても、アクション実行すると「・・・のコピー」と命名されてしまう。

「コピーを使用する」を解除出来ない❓

アクション記録中の保存では「・・・のコピー」とならぬ。のだ❓

 

 

まぁまぁ、面倒だった ①~②~③の操作が、2キー操作で可能となったので、不理解な事象には、目をつぶる・・・事とする。

 

では・・・再見❗

Youtube HDR 動画が観られない顛末記

2023年、今年も宜しく描き綴ります。

 

先週まで観られたYoutubeHDR動画が観られない・・・❓

 

晦日の夕暮れ5時間も奮闘・・・

 

HDR対応の我がモニター(43吋)

 

※マルチ右隣の27吋もHDR対応だけど、今、映らない(Windows側で切替設定するも、瞬時に戻ってしまう・・・原因不明)

 

そんなHDR動画が、突然と観られなくなった。

 

DaVinciResolve で、HDR編集してる時、HDR表示なってる❓

 

ブラウザで、YoutubeHDR開くと観られない。

 

同動画をiPhoneで観ると・・・見えてる❓

 

 

結局南極・・・ブラウザに「その設定」があった。

 

Microsoft Browser Edge にも同様の設定がある。

 

 

何故、切り替わったか❓って・・・

 

先週、ネット回線の状況が悪かった時、ネットで起因検索してる時、「その設定」をOFFる解説があった。から・・・

 

ネット回線不調は、マンション回線業者内の事情だったようで、翌日には、改善されてた。それを戻し忘れてた。

 

 

Youtubeに動画もアップしてます。

youtu.be

 

 

ではでは・・・再見

旨い珈琲せこい淹れ方・・・忘備録

最近の値上げブームで珈琲も値上がってる。ネ❗

 

珈琲好きなワタシ。

 

いつもは、即席珈琲を愛用するワタシだけど、最近、キャンプ仲間から紹介されてハマってる珈琲がある。

※紹介って云うか、そこのオーナーだった(笑)

※イラスト観て分かる人は、団塊世代かと(笑)

 

 

 

このサイト。

 

www.rakuten.co.jp

 

即席珈琲しか知らんワタシ、詳しく分からんので、最初は「裏原Blend」、次は「原宿Blend」・・・前者は、苦み/渋み❓ 後者は、まろやか❓

 

ワタシ的には、前者が、好みかな❓

 

 

本格珈琲を数多く淹れてないけど、サイフォンする時、ふっくら盛り上げる・・・が良い豆・・・と認識してる。

 

近所のスーパーやAmazon辺りで買う珈琲豆は、こんなにふっくらしなかった。

 

 

 

そして、淹れ方話題が、今回のテーマ。

 

 

こんなサイト記事をメモ保存。

 

 

 

何せ、1杯お値段も・・・だから珈琲豆の目方もキチンと計って淹れてる。

 

まずは、器具のご紹介、昔から使ってるNestlé社の珈琲装置がある。確かメルカリで格安購入かと・・・これって、大して旨くないのに値が張る専用の珈琲カプセルを使うので、即席珈琲のお湯入れ器としてデスク脇に常駐。

 

即席珈琲の場合は、⑤スイッチ入れ、ワークマンキャンプで買った⑦の保温マグカップに注湯してる。

 

豆から淹れる時・・・

 

まずは、①の珈琲豆、②の目方計測器で正確に、15gを計る。

 

次に、キャンプ用にと衝動買いしてる格安の手廻し珈琲豆粉砕器③でシコシコ手廻す。

 

次が大事、⑤スイッチが緑になると「湯が沸いた印」。まず、⑦保温マグカップに湯を少し注いでカップを温めておく。

 

⑦保温マグカップに珈琲漉し器が乗ると、珈琲湯沸かし器に収まらない。ので・・・

 

⑥会社に良くあるプラ製珈琲カップに漉し器を乗せ、最初の抽出(少し注ぎ、蒸らして次注ぎ)程よく抽出(100cc)したら、一度、注きを止め、珈琲カップの液体をマグカップに移す。

 

これが、濃くて・・・新鮮・・・味わいタップリ・・・なのだ。

 

次に、注ぎを続けて、2杯目の液体(100cc)を作る。2杯目の液体は、薄くなり味わいも薄くなる。

 

1杯目のマグカップで最初の味わいを楽しんだ後、少し残して2杯目の液体を移して、後半を楽しむ。

 

説明読んでも、分からないだろうが・・・これが、ワタシ流のせこい淹れ方・・・哈哈哈

 

 

では・・・再見❗

 

リモートオフィス(遠隔操作)

パソコン用語「WOL」ってご存じ❓

 

Wake on LAN の略語

 

オヤスミ中の寝ているパソコンを起こす意味。

 

すなわち、遠隔操作でパソコンを起動させる操作。

 

 

二十余年前に起業するも、常に「ひとり会社」で、おシゴト

 

中国で会社立ち上げた時も、ひとり管理者で複数のサーバーを管理。

 

日本顧客から送られてくる仕事データは、夜中にもある。そんな時も常に監視せにゃアカンかった。中国では、停電が日常では無いが、日本の管理環境から比べれば、遙かに多い。万一に備えて、結構なお値段だった「UPS」なる電源供給装置もサーバー用に複数台備えてたが、供給時間は、ほぼ半時間程度。都度、手動停止、そして電気が普及すれば、手動で再起動せにゃアカン。

 

そんな操作を離れたアパートの寝床から遠隔で行えるのが、WOL 機能

 

今は、日本へ帰国しても「ひとり会社」・・・ 時間ある時、キャンプツーリングや自転車担いで海外自転車旅と外を駆け回るが、常にシゴト受信の確認デバイス携行は必須。そこでも活躍するのが、このWOL 機能

 

この小さなひとりオフィスでも、その環境は整っている。

 

そのWOL 機能も、常日頃から動作環境の監視を怠れば、万一の時、機能しない。

 

そりゃ大企業なら、環境保全するに、安全と人や費用を掛け万全を尽くせるが、我が環境では、細々環境・・・哈哈哈

 

そんな話題に最新は無いかとネットページをめくったが、有償/無償、様々な情報サイトがあった。

 

 

 

そんな中、目にとまったサイトを忘備録として置いておく。

 

 

 

michisugara.jp

 

 

content.rview.com

 

 

neos21.net

 

 

 

そうそう、WOL 機能で、遠隔環境が起動出来たとしても、次に必要なのは、遠隔操作です。

 

その遠隔操作するにも、様々な情報サイトがある。

 

有名処は、TeamViwer かな❓

 

これでも、WOL出来るようだが、有償版は、結構なお値段する。

 

私、昔から無償版を長く使ってたが、使う頻度が多かったので、個人使用と認められず「出入禁止処分」、未だに無償版は使用できない。

 

 

まぁまぁ、便利に仕事するには、その敷居は、結構な高さがある。

 

 

では・・・再見❗

 

追記:20221226

そうそう、遠隔操作と云えば、先日のAmazon黒い金曜特売でポチった、Echoshow5 なるデバイス。それも 1980円也

 

今、エアコン、換気扇、扇風機、コンセントが音声制御されてる。

 

我がパソコンは、デスクの下に横たわってて、電源スイッチ操作は、脚の指、毎回、窮屈な姿勢が求められる。

 

自室内だから前述のWOL機能で電源投入が出来るのだが・・・

 

Alexa・・・パソコン入れて❗ と声替えで入ったらイイネ❗

 

スイッチボットなるデバイスがある。

 

両面テープで、パソコンのスイッチ辺りに接着すれば、実現する。

 

買いたいが、三千円❓する。

 

悩みちう❗

 

 

スマホ(LINE)顛末記録

小生始めてのスマホのお話し。

 

20年前、中国に進出する前、それまで、俗に言う Docomo社製のガラケーを使ってた。中国で生活するようになって、現地店頭で入手した日本語入力も、ままならぬ当時の中国製スマホが初めてのスマホ、日本語漢字入力は、ピンイン入力や五筆と称される中国漢字入力方式などで苦労していた。

ある時、税理士氏から現地で使ってと頂いた、iPhone3(日本国内仕様)。 本体は、入手したが通話やパケット送受信するに必要なSIMなるイッピンは何処で入手。中国スマホ売店で購入するが、合う❓合わない❓騒動・・・やっと入手した SIM とやらを iPhone にセットして、中国国内では使ってたが、中国にある「金盾」と称される海外との通信制限の壁で、TwitterGoogle 等の著名なサイトへの接続が出来なかった。日本語入力は簡単になってた。(笑)

その内、年間数度の日本への帰国の度、ガラケーを使うが、大した滞在日数でないのに月々費用が高いとキャリヤとの契約解除。解除後の日本帰国時は、香港製でグローバルに使えるSIMとやらをゲットして使うが、制約も多かった。

その内、日本国内でも外国人向けにSIMフリー用のSIM販売も始まった。

中国国内での使うSIM、日本でコロコロ替わりながら使うSIMのスマホ生活が始まる。

そんな中、LINE のSNSアプリが流行りだした。このLINEがくせ者で、SIMがコロコロ変わると端末認証が出来るSIM/出来ないSIMがある。もたもたしてるとロックされてしまう事態もしばしば発生。そんなスマホ人生なので、LINE使用は、ほとんど消えてしまう。

中国国内では、微信「Wechat」なるSNSが主流であり、勿論、メインのSNSアプリとして今でも愛用している。このWechatは、デバイスが変わっても認証が緩やかで困ることが無い。

日本国内で、コロコロ変わる SIM。その内、MVNO と称されるサードキャリアが誕生。今でも愛用している、IIJ-Mio なる会社のSIMを使ってる。

 

そのIIJ-Mio会社のSIMでLINE認証すると、表面的には、認証されるが、年齢制限❓使用者情報登録が、IIJ-Mioには無かった(当時❓)ので使い勝手は良くなかった。

 

数年前、日本へ完全撤退してから、日本の仲間達とLINEを使う場面が多くなるが、年齢制限なんちゃらでID検索などが出来ず仕舞いが続いていた。

 

本日、2022年12月24日、Xmas イブだが、何気なしに、LINEの画面を触ってて、年齢認証画面。よくよく観ると、DocomoAuSoftbank 以外のお客様・・・と小さな文字が目に入る。そこをタップすると、MVNO会社が並んでる。その中に、IIJ-Mio会社がある。

 

そこに入ると、IIJ-Mio会社との使用者情報登録がされてないので、年齢認証が完了しません。との警告がある。

 

次に、IIJ-Mio会社の会員ページに入り、その使用者情報登録なんちゃらページが見つからない。数時間、奮闘してやっと発見。難無く、使用者情報登録として、私の氏名、誕生日を登録。

 

 

再度、LINEに戻って、年齢確認ページに入ると、問題無く、今まで入室できなかったページに進むことが出来た。

 

十余年のLINE存在だが、本日、始めて正式にLINEのユーザーになった次第である。

 

長々と描き綴ったが・・・

 

思い出のXmasイブとなるよう思い出に描き残す。

 

では・・・再見❗

 

 

 

海外空港で思い出話・・・数々

昔々、欧米出張が多かった。そこで空港にまつわる思い出を描き残す。(順不同)

 

 

・・・空港で思い出話①
🇩🇪 ミュンヘン空港。始めての欧州へ出張は、🇨🇭 チューリッヒでの3週間、総勢4名のでの技術講習会。土日の休み、🇩🇪 ミュンヘンへ空路観光。4名は、ラフ(過ぎる)な姿で搭乗。ミュンヘン空港着陸してエプロンへ向かう「地上走り」の時、脇に「戦車」が併走。それも機関銃を構えて。エプロン着くと、預け荷物がタラップ下に並べられるに、時間がかかる。タラップ階段降りると、各自が荷物を引き取る。その脇にも監視する銃を構える兵士❓入国審査終わると、4人は、別室に指示される。🇩🇪 言葉も分からず個室に入ると、壁にホールドアップ姿され全身くまなく検査。勿論、無事に入国。
当時、日本赤軍が欧州各地でテロする時代で、テロ集団を疑われた入国だった。
 
・・・空港で思い出話②
🇵🇰 パキスタンカラチ空港。当地三度目の訪問は単独。滞在終え南廻り便のカラチ発は、深夜時間帯。時間まで技術部長家で禁止されてる「酒」を頂き大食事会。言葉がまったく通じない現地運転手、早めに空港へ送ってもらう。降ろされた搭乗開始をロビーで待つが、日本行きのクルクル看板に切り替わらないも酔いに任せ時が過ぎる。あれっ搭乗時刻がとっくに過ぎてる。腰掛けてるロビーは「Domestic」と書かれていた。大型カバン抱えて「International」への駆け足は記憶から消えない。(笑)
 
・・・空港で思い出話③
🇨🇳 大連空港。駐在当時、取引先公司の都合で「日本円(闇)」支払いだった。海外送金も出来ず、年に数度の🇯🇵 帰国時の帰りに「現金」を運ぶ。時には、友人にも依頼。🇯🇵 空港出国時「申請」すれば外為法違反にはならない。🇨🇳 入国時に「申請」が必要なる。ほとんど「OK」と承認されるが、時に「別室」案内もある。数百万円の束を、指舐め舐め数える時間。外で待つ友人から電話「何があったの❓」その「外国入金許可証」があると、🇨🇳 出国時に「現金」持ち出すに使える。それが売れる❓と聞いたが、桁が違ってた。哈哈哈❗
 
・・・空港で思い出話④
🇮🇹 マルコ・ポーロ(Venice)空港。何度も訪れたベネチア郊外の公司。何度目だったか、現地通貨を持たずに 🇯🇵 空港で搭乗。空港着くもタクシー代金が無い。現地公司社員との待ち合わせレストラン(当時、労働組合活動で空港迎えが出来ぬと事前通告)へ向かうが、まだ会合してるか不安が募る。目的地レストランに到着するが、運転手に現金が無く・・・もらって来る・・・待ってて・・・言葉が通じず・・・大汗かいた(笑)
 
・・・空港で思い出話⑤
🇰🇷 金浦空港。昔は、大韓航空チケットが格安だった、ソウル始発 ⇒ 香港 ⇒ ソウル ⇒ 東京 ⇒ ソウル のチケット買う時代。ソウル滞在終えて金浦空港へ向かう。ホテルチェックアウトで冷蔵庫のコーラが無い❓飲んでない❓ ♨会長が揉めるも収まらない。香港搭乗時刻が迫る。タクシー乗り込み急がせる。空港着くと大韓航空カウンターでチェックインするが、搭乗時間が・・・VIP扱いで搭乗口まで走らされた記憶。
 
・・・空港で思い出話⑥
🇭🇰 空港。♨会長一緒の最初パキスタン訪問、終わって香港経由の南回り便、普段なら乗れない日本航空ビジネスクラスチケット。現地搭乗日は、12月31日。香港着いたら、会長曰く、ここで一泊するか❓ と・・・JAL係員にその旨を告げ空港を出て大晦日を楽しんだ。翌日、元旦便、ビジネスクラスの食事は「おせち料理」成田空港着いて会長自宅へ電話で帰国報告、奥方が偉い剣幕でお怒り❓前日、到着した預け荷物の引取が無く別室で預かってる❓その別室へ向かって荷物を引き取った。それが現地で贈られたパキスタンカーペット5枚もあるから、とんでもなく大きな荷物。哈哈哈・・・そうそう、この時、「スチュワーデス」と意気投合、インド❓バングラディッシュ❓上空で操縦席を見学できた。んです。会長も大喜び。
 
・・・空港で思い出話⑦
🇨🇳 大連空港。イチバン数の多い海外空港。とある日の出国(🇯🇵 帰国)手続きの保安検査場。金属探知機ゲートを潜ると、お立ち台に乗せられ、再度、金属検査がある。正面向いて、次に背を向け、最後に脚(踵)を上げるのだが、そこに立ち上がった🇯🇵 からの団体観光客のおじさん。「脚上げて・・・」云われると・・・片足上げたら両手も万歳しもうた。直後、よろけてお立ち台からコケる。姿、笑いが止まらなかった。
 
・・・空港で思い出話⑧
🇯🇵 成田空港。大連への便は、ANA便が一番多かった。ほぼ全てマイレージで搭乗。そんなある便、搭乗口で待ってると、アナウンスで呼ばれた🇯🇵 から大連へ向かう留学生❓女性。どうやら預けカバンに何か許されないモノが入っていたようだ。私も数度、カバン内のウエアポケットにライターが入っていて、呼ばれて経験ある。その女学生、呼ばれて何かと不安そうにカウンターへ出向く。そこに預けたデッカイ旅行カバンが置かれてる。何やら説明を受けてる光景の中、登場したのはなんと・・・石油ストーブ・・・それも旅行用でなく、普通の石油ストーブ、もちろん石油は入ってないだろうが、禁止。彼女、泣きべそ・・・冬の大連は、寒いからと、心配する母親が持たせたのだろう・・・きっと。
 
・・・空港で思い出話⑨
🇯🇵 成田空港。イチバン数が多かったANA便。登場が終わって着席して出発を待ってると、最後に登場してくる「🇨🇳 強制送還」の面々。搭乗ドアまで、入国管理の係員に付き添われる。かれらが着席する座席は、最後尾。皆、無言、下を向いたまま最後尾へ歩く。何度も目撃している。
 
 
・・・空港で思い出話⑩
🇮🇹 ローマ空港。仕事で数多く訪ねた欧州だけど、とある個人旅の時、🇯🇵  ⇒ 🇮🇹  ⇒ 🇦🇪🇮🇹 ⇒  🇳🇱 ⇒ 🇯🇵 (日本 ⇒ イタリア ⇒ アラブ首長国連邦 ⇒ イタリア ⇒ オランダ ⇒ 日本)そのローマ空港に戻る便、機内に邦人は、ほぼゼロ。空港上空を旋回するも着陸の兆しがない。機内アナウンスが何度も流れるが、普段、日常的なアナウンスと少し違うが、理解できない。結構な時間旋回した後、着陸した。その空港駐機スペースには、想像超える機体が停まって大混乱。その日は、大きな労働組合ストライキ。完全にパニック状態。ドアを開け放したままタラップも来ない。相当の時間、待たされタラップで地上に降りターミナルビルへ徒歩で向かう。入国審査辺りもパニックでほぼフリーパス状態。乗り継ぎでミラノへ向かう予定だが、預けバッグはそうなるの❓そんな不安よりターミナル内に大勢の人達が右往左往する光景に言葉も出ず。予定のミラノ便カウンター前にも大勢の人だかり。館内アナウンスも何を喋ってるのか❓パニック喧噪でほぼ聞こえず。ひたすらカウンター前の人混みに混じって・・・待つ。運航が開始されたようで次発便の搭乗者氏名を読み上げるが、イタリア語(英語)聞き取れない。人混みの中の人が「あんた日本人❓、今、呼ばれたようだよ❓」とアドバイス。無事に夜の便に乗ることができた。しかし、当時、携帯電話など無いから、ミラノ空港で私の到着を待つ邦人仲間と連絡が取れず仕舞い。ミラノ空港到着するも預けカバンが流れてこない。時はすでに深夜。止むえず予約してたホテルへタクシーで向かう。そこに迎えの邦人夫婦が私を待っていてくれた。カバンは、翌日、空港でピックアップできた。
 
 
・・・空港で思い出話⑪
🇮🇹 ミラノ空港。前の続き、ミラノからオランダアムス空港へ向かうが、チェックインカウンターでハプニング。当時の航空券は統一されたチケット冊子になってる。大事に持ち歩くのだが、予約して発行された航空券の氏名、日付、便名を真っ先に確認しなくてなならぬが、その時、してなかった。私の名前「TATSUYA KAMAKAMI」と一文字が間違っていて搭乗受付出来ぬと揉めた。すでに東京からローマ、アラブ、ローマ、ミラノとそのチケットで四度も搭乗。言葉も上手に通じないが、世に云う「オリエンタルスマイル」で切り抜けた(笑)
 
 
・・・空港で思い出話⑫
🇨🇳 南京空港。🇨🇳 駐在始まって(多分❓)最初の国内旅行で🇨🇳 のハワイ「海南島」へ旅立った。確か大連市内旅行社で購入した格安団体ツアー。確かに、島内の何処を観るもハワイに似た雰囲気があるが、違い点がある。すべてが「汚い」のだ。行きは直行便と記憶するが、帰り便は、南京経由。海南島の滞在、島中暑いのである。部屋に戻れば冷房ガンガン(香港も同じ)ドアのすき間から侵入する冷気をタオルで阻止する。そんなんで風邪を引いてしまった。発熱はないが、鼻が極度に詰まって息苦しい状態で帰り便に搭乗。上空でする「息抜き」が出来ず、次第に耳内部に激痛。指を突っ込むと痛みが柔らぐが・・・その内、耳から少々の出血。スチュアデス呼ぶも対応出来ず。我慢して降り立った南京空港で旅を止めようと添乗員と地上係員に申し出るが、団体チケットでは、勝手な行動できぬと・・・一点張り。その後、脱脂綿をもらい耳に突っ込み、我慢して大連へ帰った。
 
 
・・・空港で思い出話⑬
🇺🇸 ワシントン空港。24年前、起業して数年後、念願のマンションを購入。その時の思い出。購入前、モデルハウス見学して、価格と見合わせて6階の部屋を申し込む。当時、人気で全室抽選。その抽選日、私は、機上の人であった。向かう先は米国ワシントン空港。当時、ジャンボジェットには、カードで支払える機内電話があった。抽選日に立ち会えぬワタシ、立会を地元友人に依頼した。抽選の時刻、機内から友人に電話。「希望の部屋は落選。310号室なら当選確率高そうだけど・・・どうする❓」って価格も調べず「その部屋にして・・・」と指示。電話を切る。そしてワシントン空港のターミナルに入国して即、再度、友人に電話「おめでとう買えたよ❗」って「ところで幾ら❓」そんな会話した思い出の空港。今の部屋は、310号室。
 
 
・・・空港で思い出話⑭
🇯🇵 成田空港。人が到着すると当たり前に出てくる預け荷物だが、時にして出てこぬ時がある。グルグル廻るカバンテーブル。最優先で出てくるビジネス客は、早々にカバンを手にして外へ出られるが、我格安航空券人、カバンテーブルで順番を待つ。時には、真っ先に出てくることもあるが、一番最後の経験もある。一番最後のカバンが他人の手に渡っても、我がカバンが出ぬ時、数度ある。その瞬間、地上係員がテーブル脇に立ってれば交渉も簡単だが、到着便が混み合う時間帯、係員が不在の時、さぁどうする。あの広い手荷物カウンター場のどこに搭乗飛行機会社の窓口がある❓ 運良く係員や窓口で交渉できても即刻、手荷物は帰らない。ほぼ翌日、もしくは数日後、自宅に届く。終わって外に出ればリムジンバスの時刻も遠に過ぎた時間。寂しいモノである。
 
 
 
まぁまぁ書き出せば切り無く脳裡に浮かんでくるが、今回は、この辺りでオワリ。
 
 
では・・・再見❗